2026年3月4日 / お知らせ
今回初めて「ボランティアグループ」と「地域のみなさま」を「つなぐ」交流イベントを開催します。
ボランティアの皆さんにとっては、自分たちの活動を知ってもらい新たな活動のつながりが生まれるきっかけになればと考えています。
地域の皆さんにとっては、自治会やサロンへボランティアさんを実際に
見て・体験していただければと思っています。
これからボランティアをしてみたい!という方も募集されているグループもおられます。
ぜひこの機会にボランティアの活動にふれていただければ嬉しいです。
令和8年3月8日(日)に開催いたします
「ボランティア交流フェスタ」の
当日のタイムテーブルが決定しましたのでおしらせします!
◆ステージ発表
10:00~ 笑美シルバー仲よし会
10:30~ 光粋流舞道
11:00~ アドベンチャーズ
11:30~ ジーバーぽこぽこかみてる
11:45~ 戦争体験を語り継ぐ会
12:30~ すいーと・ほーんズ
13:00~ 南京豆一座
13:30~ 舞踊壽扇流壽扇会
14:00~ ブース紹介
14:15~ 狂音HarmoNiKs.
14:45~ 中野民謡クラブ 花水木
◆展示・ワークショップブース
ジーバーぽこぽこかみてる
レモネードスタンドまるや
防災ボランティアひでよし隊
よつば会
ハンドマッサージ和
長浜市健康推進員協議会
アメニティ会議

2026年3月2日 / お知らせ
この度、株式会社カーブスジャパン様よりカーブス会員の皆さまの善意から集まった食品等をご寄付いただきました。
今回お預かりした食品等はフードドライブ事業にて活用させていただきます。ありがとうございます。

2026年2月26日 / お知らせ
この度、長浜ライオンズクラブ様より、災害時に活用する折りたたみベッド30台およびマットレス30枚をご寄贈いただき、贈呈式を執り行いました。
本会と長浜ライオンズクラブ様は、2024年より自然災害時におけるボランティア支援に関する協定を締結し、平時から連携体制の構築を進めてまいりました。今回のご寄贈は、その協定に基づく具体的な取り組みの一つであり、地域の安心・安全を支える大きな力となるものです。
避難所生活においては、床での生活による身体的負担や睡眠環境の課題が生じやすく、特に高齢者や体調に不安を抱える方々にとっては深刻な問題となります。今回ご寄贈いただいた備品は、避難所環境の改善を図り、被災者の身体的負担の軽減と生活の質の向上に大きく寄与することが期待されます。また、迅速で円滑な避難所運営体制の整備にもつながり、地域全体の防災力強化に資するものです。
地域のために温かいご支援を賜りました長浜ライオンズクラブ様に、心より深く感謝申し上げます。


2026年2月18日 / お知らせ
「ながはま社協だより」の最新号ができあがりました。
今号の特集は『地域の力をつなぎ、支え合いの輪を広げる ながはま市民協働センター × 長浜市社会福祉協議会』と『地域で支え合う防災・減災の取り組みについて』
ぜひご覧ください!
PDF版の閲覧はこちらをご覧ください。
広報誌「しゃきょうだより」|社会福祉法人 長浜市社会福祉協議会
(http://www.nagahama-shakyo.or.jp/kohoushi/index.htm)
お問合せ
長浜市社会福祉協議 地域福祉課
電話:0749-62-1804

今回のテーマは「いざというときのための いつもの防災福祉力」
災害時にお互いに支援し「一人も取り残さない」ために活きる、日ごろの見守り、安心安全の取り組みを知りましょう!
【日時】令和8年3月20日(金・祝)
10:00~11:30
【場所】浅井文化ホール
【定員】250名程度
【対象】自治会長、自治会役員、民生委員児童委員、福祉委員
サロンボランティアスタッフ
防災福祉や見守り活動に関心のある方
【お申込み】下記フォーム
https://forms.gle/PgARtCmj4WEKULCt7
【お問合せ】長浜市社会福祉協議会
TEL:0749-62-1804
皆さまのご参加をお待ちしています✨
#長浜市社会福祉協議会
#見守り活動フォーラム
#長浜市避難支援・見守り支えあい制度

2026年1月28日 / お知らせ
*ファミリー・サポートセンターとは
子育て等の援助を受けたい人『おねがい会員』と、子育て等の援助を行いたい人『まかせて会員』が会員となり、地域においてお互いに助けたり、助けられたりして、子育てをとおして地域に『子育ての安心』と『人と人との温かな関係』を育てていく活動です。
ながはまファミリー・サポート・センター
報酬基準改定のお知らせ
平成14年に開設したながはまファミリー・サポート・センターは令和8年で25年目を迎えます。開設以来、報酬(利用料金)は変わらず活動を続けてきました。
しかしながら、ガソリンや物価高騰、最低賃金の引き上げなど、会員の皆様の生活を取り巻く環境も大きく変化しています。一方で担い手不足などの課題もあり、令和8年4月1日より報酬基準(利用料金)の改定を、別紙のとおり行うことになりました。おねがい会員の皆様には、ご負担をおかけすることになりますが、ご理解賜りますようお願いいたします。
=お問い合わせ=
ながはまファミリー・サポートセンター
電話:0749-57-6101

2025年12月24日 / お知らせ
この度、長浜セレモニー家族葬のウィズユー様から「ポータブル電源」「車いす」をご寄付いただきました。
ご寄付いただいた物品は、災害時や停電時等の支援活動や高齢者等の外出支援等に活用いたします。ありがとうございます。
車いすの貸出につきましては、お気軽にお問合わせください。
【お問合せ】
長浜市社会福祉協議会 地域福祉課
TEL:0749-62-1804


2025年12月3日 / お知らせ
長浜市で長年にわたり活躍いただいている民生委員児童委員・福祉団体・ボランティアの方々に、
社会福祉功績者の表彰と市内の小学校からご応募いただいた福祉ポスター・標語の表彰式を行いました。
長浜市社会福祉協議会では、今後もいっそう、地域のみなさま関係機関と協働しながら、
「多様性を尊重し 地域の絆で ともに育み支えあい 安心して暮らせるまち 長浜」を目指して邁進して参りますので
どうぞよろしくお願いいたします。



2025年12月3日 / お知らせ
| 【日程】
・日 時:令和7年12月21日(日)13:30~15:00 ・場 所:長浜まちづくりセンター 多目的ホール (長浜市高田町12-34 ) ・講 師:NPO法人NOT 代表理事 長田 英史氏(おさだ てるちか) ・参加費:無料 ・定 員:50名
近年、地域の中で「つながり」や「居場所」の大切さが、ますます注目されています。 それは、特別な施設や大きな活動ではなく、「ちょっと立ち寄れる」「顔なじみと話せる」――そんな小さな場から始まります。
今回は、そうした「居場所づくりのはじめの一歩」について、長田英史先生からお話を伺います。居場所づくりの考え方や実際の事例等を学びながら、みなさん自身の地域で、どんなことができるかを一緒に考えるきっかけにしていただけたらと思います。
「居場所」と聞くと、どんな場所を思い浮かべますか? サロン、カフェ、趣味の集まり、昔の友達と集まる場…。形は本当にさまざまです。でも、共通しているのは「ここに来ると、なんとなくほっとする」「誰かが自分を気にかけてくれる」―― そんな“あたたかさ”があることです。
地域の中には、「自分の力で何かを始めてみたい」という方もいれば、 「まだ自信はないけれど、居場所に関わってみたい」という方もいらっしゃると思います。 今回のフォーラムは、そんな皆さんの“最初の一歩”を応援するための時間です。 どなたでもご参加いただけます。経験や年齢は問いません。「ちょっと気になる」「話を聞いてみたいな」そんな気持ちをお持ちの方も、ぜひご参加ください。皆さんのお越しをお待ちしております。
【お問合せ】 長浜市社会福祉協議会 ☎0749-62-1804
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2025年11月26日 / お知らせ
| 「ながはま社協だより」の最新号ができあがりました。
今号の特集は『シャナリシャツ-伝統と福祉を縫い合わせる』と『仲間と生きがいに出会えるびわ男俱楽部』。 ぜひご覧ください! PDF版の閲覧はこちらをご覧ください。 広報誌「しゃきょうだより」|社会福祉法人 長浜市社会福祉協議会 (nagahama-shakyo.or.jp)
お問合せ 長浜市社会福祉協議 地域福祉課 電話:0749-62-1804
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